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『日蓮大聖人が御本仏である』という教義について

102愚鈍凡夫:2003/05/04(日) 19:05
ガンコさん。
仏法素浪人の小生には、コメントしかねます。
創価や正宗に帰ることはまずないと思いますので。
悪しからず。

川蝉さん有り難うございます。
お話を整理しますと、
釈迦牟尼仏の場合は、「九横の大難」に遭われた年月の意味。天台大師・伝教大師の場合は、「公場対決」を果たしてきた年月の意味。日蓮聖人の場合は、大難に遭ってきた年数を指すが、「まだ諸宗の高僧達と公場対決を果たしていない」
という意味と解釈できると言うことですか。

日蓮聖人御筆の曼陀羅は全て「本門の本尊」であり、
曼陀羅と一尊四士像は表現の仕方の違いであり、共に「本門の本尊」と解釈してもよい。ということでしょうか。
「日眼女造立釈迦仏供養事・1279(弘安2)年」、「四条金吾釈迦仏供養事・1276(建治2)年」を拝しますと、釈迦仏の一体仏だと思うのですが、それでも一尊四士像と解釈すると言うことですか。
再三済みません。愚鈍凡夫です宜しくお願いします。


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