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池田教ってどんな宗教?
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:
MILD SEVEN
:2003/09/21(日) 01:08
【「いざ鎌倉」で「池田先生をお守りするため」検事になった神崎武法】
池田への絶対的な忠誠を誓った「法の番人」の最右翼であったのが、現・公明党代表の
神崎武法である。
神崎は東大法学部三年のときに司法試験に合格。池田大作からは「(学会に)検事は必要ねえだろ」
と弁護士を勧められたのを振り切り、初志貫徹して検事となる。
検事となってからのちも、池田の主催する「天下取り」の講義にマメに顔を出し、池田から直接手
ほどきを受けるなど、現在に至るまで池田の「秘蔵っ子」として、また、「イエスマン」として、
最大級の〃寵愛〃を受けているといってもいい。
神崎は一九七〇年の創価学会による宮本顕治・共産党委員長への盗聴事件で、現職の検事であり
ながら、証拠隠滅のための会合の場に出席していたことを、のちに山崎正友に暴露されたため、
辞職に追い込まれるが、「もし、そのまま検察内部にいたら出世コースを歩み、検事総長になっ
ていたかもしれない人材だった」ことは、複数の学会関係者が一様に認めている。
_その神崎が、池田に対する絶対的な忠誠を誓った証として、司法修習生で学会の学生部副部長の
ポストにあった一九六七年、学生部がまとめた文集「グレートイーグル」に次のような一文を載せ
ている。
『私も大学を卒業し、研修所で毎日記録を渡され、判決文、訴状、準備書面等で起案講評という
スケジュールを送っていると、はたして、自分の現在の勉強が……という疑いを生じたこともあっ
た。
同時に、本部職員として、先生のもと、先輩のきびしい指導を受けている友人が羨ましくなる
こともある。
そういうときには、「本部から派遣になっている気持で戦っていきなさい。刀折れ、矢つきたら、
いつでも私の所へきなさい」との池田先生の激励を思い浮かべて戦うのである。
常に池田先生のもと、本部職員として戦っているのだと決意、自覚をもって、仕事、学業、アル
バイトにぶつかっていくことこそ大事なのである。
池田先生は「どこの世界でも同じだが、とくに仏法の世界においては、〃いざ鎌倉〃というときに、
はせ参じられる人が真の人材であり、信者のなかの大信者なのである。
〃いざ鎌倉〃というときには率先して学会を守り、学会を推進していくのだという幹部にならなけ
ればならない。
この心構えさえあれば、ふだんの行動に自然とにじみ出てくるものであるLと指摘されている。
われわれは、"いざ鎌倉〃の精神で戦うことを決意しようではないか。』
この文章を読むかぎり、神崎は市民のため、あるいは国家の正義を守るために検察官になったの
ではなくて、「いざ鎌倉」のときに「池田先生をお守りする」ために、司法権力を行使する職に
就いた、と受け取られても仕方がないだろう。
そして、学会員の検事は「自然友の会」や「天空会」といった名前のグループに加わり、任官後
も池田と一緒に会食し、直接、指導を受けるという特別待遇が保証されるのだという(このほか、
弁護士は「カーネーションクラブ」、外務官僚は「大鳳合」といった名前のグループがあり、同様の
特別待遇を受ける)。
【創価学会追及市議の怪死を「自殺」処理した検事も上司も学会員】
実際に神崎のような〃池田親衛隊〃の検事は、相当数に上っているものとみられる。
例えば、既に新聞や週刊誌等で報じられたものとして、一九九三年のゼネコン疑惑の捜査の際、
取り調べ中の参考人に暴力をふるってけがをさせたため、罷免、逮捕された金沢仁検事は創価大卒
の学会員だったが、司法試験に合格した際、聖教新聞に紹介された体験談(一九八六年十一月三日
付け一によれば、
彼は「最後の口述試験のときに、池田大作先生から、激励のため贈られた靴下をはいて試験場にの
ぞんだ。とても温かく、心強かった」と明かしている。
これだけでも、金沢元検事が神崎と同様、熱烈な〃池田教"信者であることがうかがえる
下記参照。
http://www.mypostpet.to/sokagakkaikaisan/furukawa-toshiaki.htm
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