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(続) 大石寺の歴史

89五月雨:2002/07/19(金) 12:44
過去ログを読ませて頂きました。戒壇の大御本尊様は楠の半丸太に彫られていて、重さが200キロ近くあるということですが、昔、下之坊に行った時に義足の僧侶のお話を聞きました。日興上人様が身延山を出られた時に、戒壇の大御本尊様を背負ってこられ(ご自身なのか弟子だったかは忘れました。)南條邸に到着されて、戒壇の大御本尊様をこの地に下ろす時、背中に括りつけていた蔦(だったと思います)を置いた所から、蔦の芽が生えてきてそれが立派に成長し、近年になってその僧侶が他の場所に、移植した折に破傷風に罹り両足切断をしたそうです。「足が無くなるという事は、御本尊様のご命令でここから動く事なく、お寺を守れと言われているのだろう」とお話されていました。そのお話から想像するに200キロもある重たい物を背負うなんて事ができるのかしらと不審に思います。
それとも、私の記憶違いでしょうか。下之坊で同じ話を聞かれた方はいませんか。正しいお話の内容を教えて下さい。又、このお話は何を意味するのでしょう。


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