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(続) 大石寺の歴史
32
:
とんちきちゃん
:2002/04/13(土) 19:06
続きです。
「末代の法華経の行者を供養するは、十号具足しまします如来を供養したてまつるにも其の功徳すぎたり。」
これらの御文は、沢山あるが、特に佐後に見られる。
ここに劣釈迦勝宗祖の思想がみえないであろうか。
さらに宗祖は、次の様に御教示されています。
「今末法に入りぬ。 人毎に重病あり。 阿弥陀・大日・釈迦等の軽薬にては治し難し。」
病と薬に譬えて釈尊では、末法の人々を救済できないと述べられて続いて
「上行菩薩の出現して弘めさせ給ふべき妙法蓮華経の五字を、先立ちてねごとの様に、心にもあらず、南無妙法蓮華経と申し初めて候ひし程に唱ふるなり。」
とて、上行菩薩に先立ちて題目を唱えたと述べられています。
続く!!
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