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(続) 大石寺の歴史

22独歩:2002/04/13(土) 09:51

Libraさん:

20はけっしてLibraさん、宮本さん、もっと言えば善良な学会員の人を貶そうという意図によるものではないのです。けれど、こんな出版物をどんどん、出している以上、外部の認識は、よいもので…勲章を取ったとか、NGOの活動をしたとか…などではなく、最低のところを基準にして判断するのが世の中というものだと思うわけです。

理由はどうあれ、若い青年がいくら幹部であるとは言え、80歳に手が届く老僧を呼び捨てにして笑い者にする、さらにそれを公然と報道する、これが結局、偽らざる創価学会の真の姿であると人々は思うでしょう。

私は、どんなLibraさんが正当なことを論じて「あの人は、あの団体の人だから…」と評価されることになることを哀しく思います。しかも、それは、20に載せるような実に低俗な独善的な他者攻撃が招いた結果であるわけです。

つまり、創価学会にしても、法華講にしても、また顕正会などにしても、他者蔑視、独善性を、カリスマ崇拝に起因して行っているのであり、その行動原理は“憎悪”なのでしょう。それは「リーダーの悪口を言うものは許さない」という口コミによって形成されていくグループ・ダイナミクス、わかりやすく言えば集団浅慮の扇動に基づくわけなのであろうと分析します。この段階では日蓮、法華経は見失われています。

延々と繰り返される20のごとき愚考は、もとより、池田氏の名を地に堕とすと共に、引いては日蓮、そして、法華経に対する人々の認識を低下させるいままでと同様の結果が永続することになるでしょう。

教義の見直し以上に、この信者の行動原理に奥底にある“憎悪による操作”の本質を、各人が見極め、法華経の常不軽等に見られる菩薩精神を復興させることが、もっとも重要な課題であると私が思う所以です。


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