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(続) 大石寺の歴史
19
:
五月雨
:2002/04/12(金) 21:40
沢山のご教示を有難うございました。皆様方の教学力の深さ、鋭さには驚くばかりです。教学が苦手な私には、皆様方のお話に付いていくのは中々大変です。
大白法の猊下の甚深の御説法を読みましたが、始めに結論有りきの、理由はこじつけの様に感じました。七百五十年にわたり、立宗の日は四月二十八日だったのが、
急に三月二十八日もその意義があると言い出すなんて、どういう事なのかと不審に思うのです。
時の猊下だったら、何を言い出してもいいのでしょうか゛。日興遺誡置文の「時の貫主といへども・・・」の御文を思い出します。こうして教義は曲がっていくのでしょうか。
顕正居士さまの様に、暦の換算ではどれも同じ日になるはずとの解釈は、簡単で良いなと思います。もう少し詳しく教えて頂ければ幸いです。
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