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(続) 大石寺の歴史
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問答迷人
:2002/07/30(火) 18:23
1484年の穆作抄(富士宗学要宗第二巻)に次の様にあります。
末法応時の大曼荼羅顕れて仏滅後二千二百二十余年の間・一閻浮提の内・未曽有の大曼荼羅の御本尊の後何ぞ造り書く可けんや(284頁)
例の左京阿日教師の記述です。ここで、『仏滅後二千二百二十余年の間・一閻浮提の内・未曽有の大曼荼羅の御本尊の後何ぞ造り書く可けんや』と書かれているのは、「大石寺戒壇板本尊をさしていると思われます。
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