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自己紹介用スレッド

156犀角独歩:2009/01/28(水) 04:15:19

無知の知さん

わたしは、先にあの彫刻が本物であるというのであれば、その証拠を示したらどうかと書きました。示してください。

あなたの頭の中には彫刻を信じる大石寺信者とそれに反対する隠れ創価学会員という二つの選別しかないようですが、その両方にNOをいう選択は思いつかないようですね。わたしはこの立場です。

河辺メモについては、大石寺の坊さんにものの見事に丸め込まれた見本のような書き込みは笑えました。

たしかに創価学会は、このメモを利用して阿部さんを攻撃した。つまり、書かれている内容が嘘だという見解からでしょう。それに対して、阿部さんも大石寺も反論をしたわけですが、これまた、この内容が嘘であるという見解からでした。

この両者の罵倒合戦は、勝手にやればよろしいことで、いかにこの二つの団体が感情的な集団であるかを世間に知らしめる以上の意味はなかったでしょう。

河辺メモに書かれた内容の是非は、彫刻と日禅授与本尊を比較してみればわかります。実際に、わたしはそれをやってみたということです。阿部さんは、この二つは似ていない、サイズも違う、文字も違うといったわけですが、実際に比べてみたら、同じであった。彫刻はオリジナルではなく、日禅授与本尊を原本とし臨模作為された後世の作品であったとわかった。

このメモが誰によって書かれたか、誰がいったのか、それを問題にしたわけではない。書かれていることが事実かどうかを鑑別してみたということです。

阿部さんを信じているかどうかという質問ですが、もちろんのこと、まったく信じておりません。ただし、河辺メモに書かれた内容が阿部さんのものであれば、阿部さんはなかなか目利きであるとは思います。何せ、日禅授与本尊が彫刻の原本であると言い当てたわけですから。

わたしがこの彫刻が偽物であるといってきたのは、あなたのようにものの見事に大石寺の坊さんに丸め込まれている人や、あなた方にまたそそのかされて、偽物を本物であると信じ込ませる連鎖を予防するためです。

末尾にもう一度、書きましょうね。もし所謂「本門戒壇の大御本尊」が本物であるというのであれば、その証拠を示すことです。
「邪説」を述べ、「哀れ」に映じているのはあなた自身だということです。
こちらの掲示板は挙証義務に基づいて、議論をしています。大石寺がいった内容を「破折済み」だと信じ込まされている程度では、内容についてこられず、理解不能ということになるのでしょう。

わたしのことがよくわからないというのであれば、まず、わたしの書いたものを読んでから出直してください。動機は以下に記してあります。

http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Library/6963/doki.html

また、こちらで議論をするのであれば、「本門戒壇の大御本尊様の偽作説について」ぐらいは通読してから臨んでは如何ですか。まあ、読まないでしょう。反対意見は読まなくても「邪説」と思い込むように坊さんに丸め込まれているわけですから。もし、そうでないというのであれば、読んでみてはどうですか。そのうえでの「邪説だ」「哀れだ」いい、本物の証拠を示せるのであれば、議論にもなりましょうか。まあ、せいぜい、悪口を書き連ねるのがせいぜいとお見受けしました。以上です。


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