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素朴な疑問
99
:
五月雨
:2002/07/22(月) 11:39
独歩さん
キビシイお言葉の数々、肝に銘じました。
>世間からの見方と信者との見方に隔壁がある異常さの指摘です。
ウチのお寺の状況は“異常”なのでしょうね。ウチのお寺の信徒は「元・学会員/現・法華講員」の集まりです。代代の法華講信者のいない中において、僧侶との関わり方を知りませんし、住職に御注進申し上げるのも、腹に据えかねてやっとの思いで、やんわりと回りくどく言うのが正しいあり方だと思っていました。それ以上の事は批判・中傷で「僧宝」に対する謗法に当たると自重してきたのです。「僧侶批判は罰が当たる」と皆思っています。「功徳か罰か」行動の基準です。罰が当たる事はしたくないというのは本音です。そんな気持ちが強かったので何も言えなかったのです。現在お寺に通っている人も同じ思いでしょう。私がお寺を見限って以来も、講の人たちは同じ事をこぼしています。私も散々な事を言われ続けてきましたが、やはり墨染めの衣を着て僧侶の形をしている人間に対して、どんな酷い言葉を投げ付けられても、言い返す時は丁寧語で十のところを三くらいしか言えませんでした。「私らは奴隷よ、犬畜生以下よ」前・副講頭がよく言ってました。独歩さんみたいに強い信徒がいれば彼などボコボコにしてたでしょうね。今度彼に会う事があったなら、独歩さんに“二枚舌”と言われないように素直に彼の苦手な「関西弁」で気持ちを言います。
真書の件、早速に教えて戴きまして有難うございます。あまりの不勉強の輩に呆れて物も言えないのではないですか。でも、ここのサイトでお会いしましたのも何かの縁と諦めていただきまして(勝手な事を言ってゴメンナサイ)こんなクダラン質問をする私をご容赦ください。
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