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素朴な疑問
441
:
犀角独歩
:2002/09/01(日) 10:03
宮本さん:
私の名前を書かれていたので、いちおうレスします。あまりに質の悪い内容で、実は書くのも面倒です。
> ちなみに、独歩さん方に御安置してあった御本尊は、日寛師書写の御本尊様のようですが、草創期の学会では、日寛師の御本尊様が流布されていたと、辻さんの発言もありました。
私の漫荼羅は達師の印刷です。
しかし、、言っておきますが、学会の草創期からの印刷漫荼羅配布は各末寺がやっていたなどと嘯く従来の方法ではなく、“徹底した本山一山管理”に基づく配布です。戦前のことは知りませんが、すくなくても戦後は末寺が勝手に印刷した漫荼羅が配られることなんかなかったでしょう。なにが従来の方法ですか。
よくまあ、こんな下らない学会文書を鵜呑みにするものだと、この度は更にまことに呆れ果てました。
こういう嘘を200万部配ろうが何しようが、嘘を100遍繰り返しても本当にはならないのです。
当時、学会が独自の印刷漫荼羅頒布を始めたときの屁理屈は「和合僧団には本尊授与の資格がある」というものでした。何百万部と配られた新聞です。ご自分で調べてご覧なさい。
この記事を読んで私は大笑いしました。これでは要するに漫荼羅頒布前の創価学会は和合僧でなかったという意味も含んでしまうからです。
自分のところで、成田さんが申し出ようと何しようと漫荼羅の印刷して販売したりしないのが「節度」というものです。
宮本さんは聖教新聞も取らず、幹部も信用しない、けっこうなことであると思います。
ついで、たとえ200万部も売られようと、こんな歴史をねじ曲げた虚構のはかない文書も、買って読んで、せっせとアップしたりしないほうが、誤解されることもないでしょう。
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