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素朴な疑問

401五月雨:2002/08/27(火) 12:04
独歩さん

独歩さんの解説を聞きながら、私にも、ちと難解なのですが、何度も何度も読ませていただき、石山の曼荼羅本尊に対する姿勢というのが少しだけ分かった気がします。
 ずい分前の話ですが、ウチの家の近くの放置自動車に御本尊が無造作に置かれているのを子供が見つけてきました。私は「命よりも大事な御本尊」と思い込んでいますから、その車の主を公明党議員に頼んで、探し当てました。北陸に引っ越すのに車を捨てていったついでに、御本尊も捨てたみたいでした。連絡は取れませんでしたが、でも、御本尊をそのままにしておくのは忍びなく、お寺に持っていくことにしました。それを連絡したのが夜八時、「明日にしてくれ」と住職はものすごく嫌がりました。私にしたら八時なんてまだ早い時間だし、家に保管するのも嫌だったので無理に押し切って持っていきましたら、その時の住職の御本尊をゾンザイに扱う姿にびっくりしました。法華講に入っても、住職はどうして御本尊を大切にしないのだろうと思っていたのですが、その疑問が解けてきたように思います。

あ さんのレスにある「成就御本尊」はもともとは法主上人が手書きしていたという事ですが、学会の時に信心強盛の人とか、若しくは幹部の子供が結婚する時の花嫁道具のひとつに「成就御本尊」を持たせたのを知っていますが、見ると印刷曼荼羅でした。一回り大きい御本尊で「功徳が大きいかわりに罰も大きい」と言ってましたが、あれは「なに御本尊」なのでしょうか。


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