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素朴な疑問

3794幻論乙坊:2009/11/25(水) 22:12:51
家人の結婚式でしたが、かれこれ30年前後となります。
私以外の親兄弟は創価学会員で在ると同時に石山信徒で在った訳です。

式は総合結婚式場で執り行いました。
そこに僧侶がお見えになると云った形式でした。

式次第は当然(自分の事でもないし年月が経過している)の如く覚えておりません。

とあるHPで以下のものが御座いました。

来賓・新郎新婦・式衆着席
②開式宣言
③初楽・道場偈・三宝礼
④勧請
⑤開経偈
⑥読経(自我偈)
⑦奉告文(ぶこくぶん)
⑧念珠授与
⑨祖訓
⑩宣誓
⑪中楽
⑫盃礼
⑬授証(婚姻の儀式を挙行したことを証す)
⑭証明
⑮四誓・奉送
⑯納楽
http://www.town1.jp/index.html

私が記憶しているのは
上記⑥読経(自我偈)
では無く、助行のち正行を全員で唱えた事。
⑫盃礼だろうが
三々九度ぐらいです。

⑧念珠授与
等は無かった様に思うのですが?
いや、助行・正行・三々九度だけであったように記憶している。
が、まさかそんな事も無いでしょうね。
しかし結構短時間であった様に記憶しています。

「結婚式は、御本尊の御前で僧侶の導師のもとに読経・唱題し、家内安全と子孫繁栄、
一家和楽をご祈願します。
その後、三々九度の盃を交わし、末永い夫婦の契りを結びます。」

法華興員の心得より

愚考ですが
三々九度は神道の流れなんでしょうか「三献の儀」?
そしてあの盃に注ぐのは御神酒と云うのか?
まあ処変われば何とやらで呼称も違うのでしょうね。


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