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素朴な疑問
3498
:
偶ロム偶ログ
:2007/07/30(月) 03:44:13
>3497 再挑戦者さん
>日興さんでさえも、 日蓮さんの本心を御理解不可能であった
たぶん蓮祖は天才であったのです。「理解不可能」というよりも直弟であっても
「理解不十分」であったということでしょう。
>後世への疑義防止への配慮不足
>配慮の欠如
これはどうでしょうか。直弟にあっては問題はなかったと思います。
いわゆる「本尊論」は孫弟子・曾孫弟子くらいから起こったのではないでしょうか。
つまり、他師・他派・他山との対抗上、正統性を誇示して他との差別化を図るために
各師・各派・各山が独自の「本尊論」を展開しはじめた、というふうに思います。
>いかなる、、対象・本尊が無害???か
どのような信仰をしているかによって、合致する本尊とそうでない本尊が現出します。
信仰を持たないひとにとっては、どのような本尊であれ無害なものです。
つまり、日蓮正宗の信仰者は日蓮宗の信仰を持っていないのですから、日蓮宗の本尊は
無害なものといえます。
有害なのは、「教団の教え」「教団の解釈」でしょう。
日蓮系の信仰者にとって大切なことは、どのように蓮祖に向かい、どのように法華経に
向かうか、ということなのではないでしょうか。
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