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素朴な疑問

3400しゅんかん:2007/06/23(土) 03:05:45
3399の続き
是より以前、ご住職へ
私「大石寺の近くにおられます古い檀家には御影様を奉安されているとお聞きます、私も奉安したいのですが」
住職「駄目です、現在許されていません」
私「本山や末寺、そして古い檀家ではよくて何故私は駄目なのですか?私の家の仏壇内の奉安様式は
創価系と同じでいやなのですが」
住職「信心の浅い方は御影様があるとご本尊様に向うのではなく御影様に向ってしまいます、あくまでも
御曼荼羅に向って勤行、題目を唱えるのです」
私「私の家の御本尊様を御下付いただきました母は信仰歴50年をはるかに超えておりますが」
住職「総本山よりの指導で現在許されておりません」

叉、数珠の時と同じ日に富要第一巻、32(P65)を示して
私「仏壇内に化儀抄の如く法華経二十八品を奉安したいのですが」
住職「当寺院に於いても奉安しておりますが、しかし手に入らないでしょう?」
私「いえ、販売してますよ」
住職「何処でですか?」
私「そりゃ、仏具店でです」
住職「正宗のですか?」
私「正宗専門の仏具店は余り見受けませんので販売しているかどうか?一般の仏具店ですが」
住職「身延系でしょ」
私「一般のこの辺り(関西)の仏具店は多くの宗派(一宗一派では無く)を扱っており身延系仏具店とは
いえないでしょ」
住職は笑い(苦笑?)それ以上の言葉は無かった、この件に関しては執拗以上の反対は見受けられなかった。

数珠・御影様・法華経二十八品に関しての御住職さまのお言葉で首肯に至る物はなかった
数珠は左梵天三つとし、御影様は既に読経像を製作して戴き奉安している、二十八品だが
独歩さんと菊水護国とのやりとりで、身延系などで使われている赤色の二十八品と云った内容を
記されていたと記憶しております、確かに赤色ばかりです興統法縁ではどの様な色が望ましいのでしょうか
わからず未だ奉安出来ておりません。


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