[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
素朴な疑問
3340
:
犀角独歩
:2007/06/09(土) 21:13:09
マターリさん
石山の彫刻が偽造であることは、拙書をお読みいただくこととして、いちおう、もっとも簡単な説明は以下で公開しています。
こんなものが本物であるはずがありません。
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Library/6963/doki.html
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Library/6963/itamandarasingi.html
また、ブログもご参照ください。
http://blog.livedoor.jp/saikakudoppo/
第一、日蓮は彫刻師ではありません。日蓮の真筆というのは、紙に墨で記したものを言います。彫刻に彫ったものを真筆かどうかと議論すること自体まったくのナンセンスです。もし、彫刻が真筆であるというのであれば、紙幣を板に彫刻して買い物をすればよいことになります。
> 南無妙法蓮華経という名は、諸仏諸尊の総称であり、有縁無縁の諸精霊を
> 供養する言葉であるという思いを持ち、唱える。
> 曼陀羅とは、諸仏の悟りの世界を表現したもの。南無妙法蓮華経と唱えなが
> ら、諸仏の悟りの世界に没入して行く。
> 自信はありませんが、どんなものでしょうか?
まったく違うと思います。
さらに異轍を述べれば、唱題の方法について、マターリさんは、どのように行っていますか。
日蓮の唱題は、「めうほうれんくゑきやう」ですが、大野晋師の日本語の研究では「はひふへほ」は鎌倉時代「ぱぴぷぺぽ」であったといいます。また、蝶を「てふ」と記しますが、これもそのまま、「てふ(Te-Hu)」と読んでいたというのが、『平家物語』の研究などから言われたことであると記憶します。
となると、「Me-u・Po-u・Ku-We・Ki-Ya-u」ほどの発声になります。また、一唱一呼吸であったという説(松本師)などとも言われますが、マターリさんは、どのように唱えていますか。あなたの唱え方は、日蓮の原形と同じでしょうか。
自分のやってきたとこにしがみつくことより、日蓮の素意に迫ることをお考えになることです。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板