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素朴な疑問
3324
:
マターリ
:2007/06/06(水) 18:21:09
>犀角独歩さん、れんさん、教えていただき、ありがとうございます。
偉大な仏教者なので、深い意味があるかとも思いましたが、ポア思想と重な
る部分がある、ということで、心がかえってすっきりとしました。
日蓮聖人も人間ですから間違いもあると思います。また、末法思想が流行し
た鎌倉時代にあっては、殺人ということが当たり前だったように思います。
秋元御書では、仙予国王が五百人の法師を殺し、阿育大王が十万八千の外道
を殺したと書いてあります。そして二人を褒め称えています。
しかし、二人と併記して覚得比丘が無量の謗法の者を殺したと書いてあり、
持戒第一の智者と誉め称えています。比丘とは出家した男子ですから、僧
が謗法の者を殺しても構わないという考え方ではないかと思えますが、
どのように考えたら宜しいのでしょうか?
れんさんが、おっしゃるような「その執行者は本化国主に限定」ではなく、
僧も執行して良いように受け取れます。秋元御書が真蹟だとすれば、
ですが。
>パンナコッタさん、絵曼荼羅には、びっくり仰天しました。
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