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素朴な疑問

3168犀角独歩:2007/02/02(金) 13:26:56
問答さん

有り難うございます。
日亨氏は、4月8日が当然であると主張ですか。
こうなると、いまの石山の主張はまるで書き変わりますね。
まあ、日亨氏の間違いと言えば、現説は守れるとことになりますが、そうも言えないでしょう。

忘れ去られるのを待って変えてしまうというのが、『悪書「板本尊偽作論」を粉砕す』以降使われた石山お得意の常套手段でした。

弥四郎国重が波木井実長の実子であったと言ったこと
彫刻の材木は七面大権現に祈って手に入れたと言ったこと、
浮いていた池は七面大権現を祀る場所であったと言ったこと
弥四郎国重は神四郎であったと言ったこと
二千二百二十余年と書いてあると言ったこと
命日を4月8日と日亨氏が言ったこと
ついでに言えば、妙海寺大曼荼羅を臨写であるといったこと

みんなないことにして現説が成り立っています。
信徒会員はそれで騙せますが、そうはいきません。

ところで熱原の信徒はどうして処刑にされたのでしょうか。
蟇目の矢で射られても題目を唱えたというのは、事実でしょうが、もし、信仰を捨てないことで処刑になったとしたら、日禅、日秀、日弁、さらに日興、日蓮はなぜ処罰されなかったのでしょうか。

次の質問になりますが、熱原信徒が処刑になった理由は、皆さんは何であるとお考えですか。


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