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素朴な疑問

3123しゅんかん:2007/01/24(水) 22:51:05
独歩さん、随分以前の独歩さんの論ですが、宜しくお願い致します。

富士大石寺の歴史についてに於いて。

>28・・・折伏大行進賑やかな頃、元よりの法華講衆を旧信徒と言って折伏対象とし、先祖伝来護持してきた歴代の
成就曼陀羅本尊、また御影を功徳のないものとして・・・
http://fujimonshinto.hp.infoseek.co.jp/keijiban/rekisi.htm

〇成就曼陀羅本尊とは常住(常什)本尊の事でしょうか?
〇御影とは身延派等の信徒のお方が仏壇内に奉安される祖師像の事でしょうか?

●成就=常住だとすれば創〇〇会→池田教と行動を一にしていた時代なら常住さまのご下付は数量及び
体力等、鑑みましても不可能と思われます。
創〇〇会と組する以前の常住さまの下付は、入信時=形木。その後数年間、信心が確かと認められれば
常住さまの下付が認められたとの事でした。
が、現時点に於いては、成就=(常住)の下付は池田教と組していない現在では可能ではないかと思いますがいかがでしょうか?
(当然以前の様に数年と云う時間では無理でしょうが)

●御影=祖師像であるとすれば現在、石山は信徒に於ける祖師像の奉安は認めていませんよね。
石山は創〇〇会の教えに習って撤廃したのでしょうか?
石山は御影=(祖師像)の撤廃に付いていかような見解であったかご存知でしょうか?


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