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素朴な疑問

2850きゃからばあ:2006/09/28(木) 09:10:03

昭和35・6年頃、学会では「確信御本尊」と呼ばれるものがあり、御受戒なしで御本尊を配りました。
それは当時、末寺から各拠点になっていた幹部の自宅(まだ会館は少なかったので)などに運ばれ、その拠点宅から個人に割り当てられ配られました。
それも週一回とかではなく、ほぼ毎日のようにそれが繰り返されました。
中には大量の御本尊が割り当てられ、配るのに困った人は、なんと駅の改札で配ったこともありました。
さてこの「確信御本尊」ですが、これはどのような経過から始まったのでしょうか?
またこの学会の行動を、もちろん御本尊を下付していた大石寺は、この行動を了解していたのでしょうか?
ご存知の方、ぜひ詳細を教えてください。


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