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素朴な疑問
2769
:
犀角独歩
:2006/08/25(金) 16:53:03
彰往考来さん、話題に上がっている日寛の特別御形木というのは、なんでしょうか。これも、1枚のペラ紙に表装の布模様までプリントして、脇書を消した印刷に軸ばかりを付けたようなものでしょうか。なんで、これを特別というのでしょうか。どんな資格者に頒布されたものでしょうか。
石山も、学会も、顕正会も、写真製版したものを御形木というのは、いい加減やめたらいいと思いますね。形木というのは版木をいうわけでしょうから、「御写真製版本尊」、さらに学会のものは布模様もプリントですから、表装とも言えないただ印刷でしょう。
ついでに著名な文章を敢えて、付しておきますか。
「御筆の本尊を以て形木に彫み、不信の輩に授与して軽賤する由、諸方に其の聞え有り… 日興の弟子分に於ては…一分信心の有る輩に忝くも書写し奉り之を授与する者なり」
御筆ではなく、歴代のものならいいというわけでしょうか。
「奉書写之」の四文字まで形木ならぬ印刷とは、嘆かわしい限りです。
れんさん、創価学会が回収した本尊をどのように扱っているか、これはたいへん興味深いですよね。『富士の清流』かなんかでは、石山で専用の焼却炉があって燃やしていることを批判しているわけですから、創価学会は、どのように扱っているのか、ちゃんと明示すべきですよね。
きゃからばあさん、概ねそのとおりです。ただし、MADE IN の件は、いまとなっては、藪の中。僧侶が見れば、わかるというのは、石山教師ならば誰でもということではないでしょうね。こちらでご投稿の大縫さんや、そのお知り合いの表具師Oさんならばわかるだろうというのが個人的な思いです。
ところで「地下室」というのは、いったい、どこからの情報でしょうか。わたしがこの話をリアルタイムで受け取った頃は、製造場所を特定した話は、少なくとも訊きませんでした。
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