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素朴な疑問
2756
:
きゃからばあ
:2006/08/24(木) 09:59:33
昭和40年代の達師の特別御形木御本尊ですが、
柳澤宏道氏の『石山本尊の研究』または『日蓮正宗本尊の考察』を見ると、「昭和41年1月1日」の日付ですが、私の実家の本尊は「昭和41年1月7日」の日付です。
以前、週刊誌に「聖教新聞社の地下で作られた…」なんて話題になりましたが、なぜ「昭和41年1月1日」の物と、わずか6日後の「昭和41年1月7日」の物があるのでしょうか?
やはりどちらか(たぶん7日)の物は地下で作られた物なのでしょうか?
もし両方とも達師の書写ならば、なぜ1週間の間に2回も書写したのでしょうか?
ご存知の方、ぜひ教えて下さい。
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