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素朴な疑問
265
:
いちりん
:2002/08/11(日) 21:21
>「快不快、苦楽と言う最も素朴なレベルを感じたとおりに正直に表現しなかった誤り」
自分の心に正直というのが、とっても大切だなあと、思いますよね。
おもしろいものは、おもしろい。つまらないのは、つまらない。いやなものは、いや。
それが、大切と思います。
なかなか宗教を学ぶと、理屈で頭がいっぱいになって、あれやこれやと理由をつけて、自分の心に不正直になることがあります。
ある方から、「三歳ごころが大切」と教えられたことがあります。
いろんな宗教団体があるけれども、学べば学ぶほどに、子どもごごろに帰っていくのがよいのだと。
自分の心、表面意識じゃなくて、深い心の底といいましょうか。
そこの部分で納得して、生きていく。
頭で考えるより、そういう身体細胞レベルとでもいいましょうか、身体感覚というか、腑に落ちるというか、そういう次元で、ものごとをとらえていこうとする。それが、大切だなあと、わたしは思っています。つまり、頭の智恵よりも、からだの智恵のほうが、より深くて正確であると。
本仏がどうたら、久遠がどうたらと理屈で探求しても、それを受け止める器そのものの、みずみずしさがなければ、意味がないのかも。
小難しい理屈よりも、朝の露の珠が、光にあたって輝きわたる。そんなところに、美しさを感じられる感性が大切だなあと。。
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