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素朴な疑問
2387
:
犀角独歩[TRACKBACK]
:2005/05/13(金) 21:35:24
> 2385
あなたは、第1大漫荼羅と第123大漫荼羅の写真をちゃんと見て書いているのですか。
第1大漫荼羅の不動愛染と第123大漫荼羅のそれと、大勇者さんは、同じ形であると思うわけですか。他の字体にしてもそうでしょう。
わたしが言いたいのは、これだけの筆法の相違があっても両者が真跡であると見切る鑑識眼が真跡鑑定には必要なのであって、単に身の字のはねや形が違うなどということが、感見記の偽書の断定には繋がらないと言うことです。しかも、この漫荼羅の時間差は11年です。25年の半分よりさらに短い。わずか11年で蓮師の筆法は斯くも変化しています。
> 感見記が「真筆の根拠」
当スレで挙げれば、すでにれんさんが説明を付されていますが。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/364/1014180269/r2350
また、そんなことを人に求めず、自分でその根拠を探してみては如何でしょうか。
> 花押
大勇者さんの目には第1大漫荼羅とと第123大漫荼羅の花押は同じように映じるわけですか。また、花押は一つの決め手ではあっても、それが全部ではないでしょう。
わたしはあなたの姿勢として疑問に思うのは、なぜ一人、北林さんの説ばかりを持って、感見記を論じるのかと言うことです。しかし、その他の資料に関しては自分に教示しろとはなんですか。自分で努力しようとはしないわけですか。
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