[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
素朴な疑問
2173
:
愚鈍凡夫
:2005/04/13(水) 00:18:00
顕正居士さん、ご教示ありがとうございます。法華文句の下記の文のことですね。
「今謂此經是宋元嘉三年慧表比丘。於南海郡朝廷寺。遇曇摩耶舎受此本。還武當山。永明三年始傳於世。經既已来豈可送還天竺。光宅云。無量義以萬善同歸能成佛道。」(妙法蓮華經文句卷第二下)
鳩摩羅什が長安で法華経を漢訳したのが401年頃で、曇摩伽陀耶が無量義経を漢訳したとされるのが481年頃でしたか。今風に言えば、無量義経は仏教と道教のコラボレーションとかって奴ですかね。 (^_^;)
序品の同じ箇所を法華經と正法華經とで並べてみました。
「爲諸菩薩説大乘經。名無量義。教菩薩法。佛所護念。佛説此經已。結跏趺坐。入於無量義處三昧。身心不動。」(妙法蓮華經序品第一)
「講演菩薩方等大頌一切諸佛嚴淨之業。説斯經已昇于自然師子之床加趺而坐。三昧正受定意。名曰立無最頌。尋應所宜不見身貎不得心意。」(正法華經卷第一・光瑞品第一)
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板