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素朴な疑問
2147
:
問答迷人
:2005/04/11(月) 13:59:18
難しいですね。言える事は、『漢訳大乗経典の「妙法蓮華経」の一部八巻の経巻に帰命する』という経巻信仰の帰結として、蓮祖は久遠釈尊を感得されたであろうこと。それが、「観心本尊」であり「本門の本尊」なのだと思います。そして、その経巻信仰の具体的実践が唱題であったこと。それは、付属の要法を直ちに唱える、という形であり、それが「本門の題目」なんだと思います。
順序から言うと、『本門の題目』(唱題の実践)→『本門の本尊』(本尊の感得) という流れなんだと思います。
そうすると、師はやはり『「妙法蓮華経」の一部八巻の経巻』を師とされたということになりましょうか。
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