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素朴な疑問
1846
:
亮太
:2004/11/03(水) 12:10
大石寺執事・小川只道師に取材。小川師は、「そもそも、本門戒壇の大御本尊と日禅授与の御本尊は、ほぼ同時期の大聖人様の御筆ですから、全体に御文字の感じが似ているのは当然です。
ですが、幾度(いくど)も拝してみれば、お題目の全体の線も違いますし、ことに「経」の字の違いはハッキリわかります。
また、ことに違うのは、「日蓮」の御署名と御花押の部分ですね。大御本尊と比べて日禅師授与の御本尊は、御花押がかなり左側寄りに認(したた)められています。また、大御本尊は御著名の「日」文字と御花押が離れて認められていますが、日禅師授与の御本尊は「日」文字の上に御花押の上部が重なっていますし、御花押全体の形態もかなり追っています。これらの違いは、
御虫払いの時に気をつけて拝していだだけれぱ、一目で判るはずです。
大石寺執事の発言は、真筆本尊を間近で見ているので上記の投稿諸氏の内容を小川師に聞いて反論をしてもらいたいものだ
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