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素朴な疑問
1809
:
頭角無類
:2004/10/26(火) 17:55
なるほど、仰せの趣旨はよくわかりました。懇切なる説明ありがとうございます。
>> …双鉤填墨のような手法を用いて文字を写しとって作られた
>たしかにレジュメを読み直してみますと、そのような誤解が生じ
>る言い回しになっているのかと反省いたしました。
と言われていますが、レジメを読む限り、
「透けるほどの薄紙を曼荼羅に宛い、文字の輪郭をこれまた細い筆をもって写しとっていく」また、
「大きな薄紙が用意できれば」云々
と紙の大小にまで話が及んでいますので、双鉤填墨的手法を用いて首題を写しとったという前提でのお話しであると承ったのですが、私の理解が「誤解」であると指摘される意味がわかりません。またこの度のレスでは、
>もし禅師授与漫荼羅が2幅の一方が模写である場合、相貌の詳細
>では相違が生じ、またレイアウトにも相違が生じることは必至と
>なります。
と言われていますが、この場合の「模写」とは、「臨写」を指すものでしょうか?それとも「臨写」とまでも言えない「お手本とした」という程度のものでしょうか?
そうなると、発表のレジメに論じられている「双鉤填墨的手法」を用いたという前提での画像の重ね合わせはあまり意味のないもののようにも感じられるのですが。
またレジメをよく見返してみますと、御説の一番強い根拠としておられる「首題」においても異なりがあるように見受けられるのですが・・・
重須蔵の「日禅授与本尊」その鮮明な写真をご紹介頂けると多少納得がいくかもしれません。公開はしては頂けないのでしょうか
何かとお忙しいこととは思いますが、よろしくお願いします。
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