[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
素朴な疑問
1764
:
釜龍
:2004/10/13(水) 17:48
皆様こんにちわ
今日は休みだったのでずっと過去ログを拝見しておりました。そこで、『続 大石寺問題提議』で、聖人御難事抄の「仏滅後二千二百“三”十余年が間、一閻浮提の内に仏の御言を助けたる人但日蓮一人なり]
の部分と、弥四郎曼荼羅の「二千二百二十余年」が異なるという議論がなされているのを拝見致しておりました。
そこで、日蓮宗の昭和定本日蓮聖人遺文(私の見ているのはコピーのコピーですが)
の聖人御難事抄を見てみましたら、「仏滅後二千二百“二”十余年が間、一閻浮提の内に仏の御言を助けたる人但日蓮一人なり」となっているのです。
これは、どういったことなのでしょうか?
日蓮宗版と大石寺版が異なっているということでしょうか?真蹟を見ることはできませんので、皆様のご意見をお聞かせ頂きたく久しぶりにレスしてみました。お願い致します。
もうすでに議論されている議題でしたらすいません。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板