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素朴な疑問
111
:
五月雨
:2002/07/22(月) 22:15
独歩さん
私の文章作成能力の無さで、私の言いたい事の半分も伝わっていないのかも知れません。それが独歩さんに“不愉快感”を生じさせているのかもしれません。もしそうであれば陳謝いたします。
>戒壇之曼荼羅、大石寺、あるいは寺院に心残りがあるのであれば、精神的な不快感にならない程度の距離をみつけることです
距離は遠の昔に置いたつもりです。もう1年以上お寺には寄り付いてもいません。行きたいとも思わないし、考えるだけでゾッとします。しかしながらこういう状態にありながらも、大聖人様の本当のお教えは何なのかを考えていたところここのサイトに巡り合ったのです。目からウロコの事ばかりでした。そうだったのかと時には失望感を味わった事もありますが、自分の中では全ての辻褄が合いつつあるところです。本当は信心を辞めてしまった方がさっぱりして良いのかも知れませんが、さりとて大聖人様の本当のお教えには未練があるし、それが分かるまでは信心は続けていたいと思っています。独歩さんは、私の心残りをどんな点でかんじられるのでしょうか。三十万登山に参加するからでしょうか。私自身は
戒壇の大御本尊様、石山、所属の末寺には本当は何の心残りも無いのですが、つれあいが寺院参詣・組織活動はしなくても心残りはあるみたいで、三十万登山には行きたがるのです。自分でもこの目で見たろかという気持ちもあるしで行くことにしました。もしかしたら最後の登山になるかもしれません。独歩さんの言われた事は自分では実践しているつもりでしたが、そう言われますと悩むところです。
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