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六巻抄について
21
:
問答迷人
:2002/02/28(木) 08:15
独歩さん
次ぎの【事理の一念三千を示さば】において、「本門を事の一念三千と名づく是因果国に約して此れを明かす故なり」と述べた後、当流の秘伝として、文底独一本門が別にある、という展開になっています。逆に捉えれば、日寛上人も、三妙合論を以って、事の一念三千が明かされたという立場を一応は踏襲している事が判ります。この場合、何れの文底かと言えばやはり、寿量品一品の文の底に一念三千が沈められている、という意味と思われます。
さて、問題の、文底独一本門ですが、『独一本門』という言い方には、何か由来するところがあるのでしょうか。いかにも、、唐突な感じがしますが。
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