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右大臣家の姫君について

4りな:2006/10/06(金) 21:44:04
五の君…美人じゃなかたかも知れないんですね…。
何で五の君のほうが年上なのに六の君である朧月夜が入内したんだろうと、ずっと前から不思議に思ってたのですが、そう考えるとなぞも解けてきますね♪
四の君と頭中将…喧嘩するほど仲がいいといいますしね!ベストカップルです。子供も、弘徽殿女御、柏木、紅梅と少なくとも3人確認されていますし。(3人とも立派に育ってよかったです)

姫宮様たちは…当時内親王さまは殆ど結婚することはなかったそうですし、姫宮様方も結婚はしなかったんじゃないかと思います。
でも、当時は外祖父が落ちぶれたら内親王といえど大変だったそうですし、右大臣亡き後はお2人も困っていたかも…。
女一の宮のほうはどこかに降嫁するということも考えられますが、一度斎院を務めている女三の宮は帝、東宮、最上級貴族のもとでないと降嫁するのは難しかったでしょうし…。
でも、源氏が権力を握ったときは大后に優しくしたそうですし、姫宮様方もそれなりに良い待遇を受けていたかもしれませんね。


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