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日本人は在日にもっと危機感を持つべき。
9
:
真偽の程は読者に任す
:2003/12/04(木) 23:29
●土井たか子の行状
土井たか子の親戚の多くが、朝鮮人で、帰還船で北朝鮮に帰り、平壌で特権階級生活をしているのは有名。
だから、北に拉致された「被害者の会」が、土井に協力を要請したときも、平然と「駄目なものはダメ!」とニベもなかった。
こいつの「人権意識」ってのは、そんなもの。
自分の親族が、粛清されないように北の「国益」の代弁者。
よど号支援組織に加わり、欧州にある北朝鮮の世界工作組織にも、このババアは参加している。
金日成の誕生祝賀訪朝団の常連だった。
地元西宮は、在日朝鮮人の巣窟で、犯罪多発だが、見てみぬふり。
阪神大震災の時は、自衛隊アレルギーから救助要請をせず、逆に救助活動している自衛隊に対し、「出ていけ」というビラをまいた。在日の震災被害者の安否にだけ、狂奔。
パチンコや朝鮮総連から、多大な政治資金を受けている。秘書給与疑惑なんて、氷山の一角。
北の工作員が、こいつの支援団体には、大勢、潜入している。
こいつぐらい、叩けば、埃の出る政治屋はいない。
●辻元清美の行状
辻元清美の内縁の夫である北川明は、昭和50年、スウェーデンから強制送還され、旅券法違反で逮捕された日本赤軍ヨーロッパ担当兵。
西ドイツの日本人商社員 誘拐・身代金奪取作戦に参加予定だったが、未遂に終わった。
辻元の選対本部には、元過激派のメンバーが、現在でも多数所属。
ちなみに、重信房子支援者が勤務していた光愛病院の創設者は、日本赤軍の前身である共産主義同盟(ブンド)赤軍派の元メンバー。
病院は、日本赤軍支援グループの拠点、巣窟だった。
また北川が経営する「第三書館」という出版社はマリファナに関する詳しい書籍など、著しく反社会的な著作を多数出版。
辻元の6点に及ぶ著作は、全て「第三書館」から刊行。
また、辻元が主催していた頃のピースボート船上では、当局の目が届かないのをいい事に参加者間(漫画家の石坂啓ら)で、公然とマリファナが吸引されていた事は、あまりにも有名。
「ピースボート」は、日本赤軍が国際的に作ろうとしている支援組織「ADEF(反戦民主戦線)」の表側の組織 。
この北川は、日本赤軍が移動する際、ピースボートに紛れ込んでいた。
ちなみに社民党議員の福島は、中核派公然メンバー。
党首の土井は、よど号連中が、ウイーンにつくった非公然工作組織のメンバーで様々な活動を支援している。
なお、辻元が、御自慢にしているNPO法による資格申請を「ピースボート」は行っていない。
申請が受理され、法人格を取得すると、監督官庁による立ち入り検査等を受ける義務が生じるからだそうである。
受ければ、日本赤軍とのつながりが暴露されるからか?
第3書館の北川と一水会の鈴木邦男は親密。
一連の交番シリーズは鈴木のアイデア。
一説には、鈴木のルーツは朝鮮だというが・・・
定かではない。昔、側近にいたFが、その辺の事情を知り脱会したというが。
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