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日本人は在日にもっと危機感を持つべき。
31
:
名無しさん
:2004/01/21(水) 03:16
ニュー速+から面白いコピペを拾ってきた。なんとなく相通じるものを感じたぞ。
1988(昭和63)年
11月から翌年6月にかけて、滋賀県野洲(やす)町の野洲中学校で37件もの
「差別落書き」事件が起き、大きな問題になった。しかしこれは、同校内で解同
などがいうところの「解放教育」を進めようとする教員によって仕組まれた
「自作自演」の疑いが極めて濃厚であることが、今日では明らかになっている。
教育委員会や解同などは「犯人は生徒」という前提のもとに、同校での同和教育の
不充分さを問題にした。事件後、この中学ではそれまで校内で反対の強かった
「解放教育」が取り込まれていく。
ところが後になって、事件を追及する先頭に立っていた解同滋賀県連教育
対策部長の口から、意外な真相が語られた。90年6月に滋賀県の某自治体で
行われた「同和研修」の講演で、この「差別事件」について、教育対策部長は
次のように証言したのである。
「野洲中の落書きをしたのは実は大人なんです。そして学校内部の人間なんです。
だれやと思います? 実は先生なんです。だいたいわかってますけど、言うてしまうと
いろいろ問題になるし、子どもらもちゃんと知っているんです。ほんなん先生しか
できひんわ、いうているんです。わたしらいいひんとき、何で差別落書きが出てくるんか、
おかしいやんか、みな言うんです」
教師が「差別事件」を演出し、生徒を「差別者」に仕立て上げ、そして反発の強かった
特定団体の意向に沿った教育が強引に導入されていく――という仕掛けであった。
http://ton.2ch.net/rights/kako/987/987805748.html
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