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昭和57年・刑事訴訟法

1倫敦橋(管理人):2004/05/16(日) 01:10
第1問

問題文

 刑事手続において令状主義の例外に当たる場合を挙げ、それぞれについて説明を加えよ。

第2問

問題文

 窃盗罪で起訴された事件を審理した結果、裁判所は強盗の事実につき証明があったとの心証を得た。その後の手続としてどのような経過が考えられるか。ただし、右の窃盗と強盗とは公訴事実の同一性があるものとする。
(1) 地方裁判所の場合
(2) 簡易裁判所の場合


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