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福島原発事故が語るものとは何か?
28
:
凡人
:2011/03/25(金) 01:12:11
青公大の2人、被災で内定白紙 2011年3月23日(水)東奥日報
4月に入社を予定していた県内の大学生2人が東日本大震災発生後、被災地などの企業から内定を取り消されていたことが、22日までの取材で明らかになった。また高校生でも、受験予定だった企業が入社試験を取りやめたケースがあった。
本紙が同日、今春卒業生を出す県内10大学と、就職希望者の比較的多い3市の実業系高校6校に聞き取りした。
その結果、青森公立大の4年生2人が内定を取り消されていた。1人は岩手県内のホテルに入社を予定しており、もう1人は青森市内のサービス業だった。
大学側によると、いずれも「震災の影響で経営の見通しが立たなくなった」との理由だったという。
弘前大は同日現在、学生から内定が取り消されたという報告はない。ただ、同大は入社時期を延期する企業が出ると見込み、学内に卒業生の支援窓口を設置、入社を待つ卒業生を支援する。また産業界に対して、現3年生の採用時期を遅らせるよう要望する方針。
また、八戸商業高校では、八戸市内の企業が採用試験を取りやめたため、受験予定の生徒が別の企業を受けることにしたという。
青森労働局はハローワークを通じて情報収集に努めており、県内の事業所から内定取り消しに関する相談や報告を受けた件数を24日にもとりまとめる。
同局によると、リーマン・ショックで内定の取り消しが相次いだ2008年度、学生10人以上の内定を取り消した企業名を、厚生労働省が公表したが、今回の対応は未定だという。
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