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就職活動雑談スレ
45
:
凡人
:2011/08/14(日) 22:46:13
中小目指す就活生が3倍に 2011年日経
就職活動の方針を、中小シフトさせる動きが広がっている。「中堅中小企業を中心に活動する」と答えた学生の割合は14.5%と、3年前の3倍強に達した。
就職情報会社のディスコが実施した意識調査「日経就職ナビ2012 学生モニター調査」の結果だ。2012年3月卒業予定の大学生(現大学3年生、理系は修士課程1年生を含む)モニター2000人を対象に、3月1〜8日、インターネットで実施し、1137人から回答を得た。「日経就職ナビ」は日経HRとディスコが共同で管理・運営している。
現時点で活動の中心としている企業規模を聞いたところ、「業界トップの企業」「大手企業」と回答した学生の合計は42.2%と、前年(42.7%)とほぼ同じ割合だった。ただ、今期は「業界トップ」を狙う学生の割合が前年の18.6%から15.6%へと3ポイント下がり、新卒採用市場が回復し始めた2005年の数字(16.4%)をも下回った。
「中堅中小企業を中心に活動する」と答えた学生の割合(14.5%)は、2004年にこの形式で調査を開始して以降、最も高い数字。いわゆる “売り手市場”で、この数値が最も低かった2008年(4.3%)と比べると、3倍強にのぼる。超氷河期といわれた2010年の10.7%よりもさらに高く、学生自身が現実的な選択肢を求めている様子をうかがわせる。
就活生の大手志向がミスマッチの要因の1つといわれてきたが、今回の調査結果は就活生の意識に微妙な変化が生じつつあることを示す。もっとも、「業界トップ」+「大手企業」を目指す学生の合計は42.2%と、前年から0.5ポイントしか下がっておらず、「脱・大手」を説く大学の指導が進んでも、大手志向はまだ根強いようだ。
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