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靖国問題について考える
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>>832
>陛下が靖国参拝について公式に発言した記録を私は知りませんが、側近との
>私的な会話の中であれば使ったとしても不自然ではない、ということです。
その根拠が実例ではなくて、
「お人柄」で「そうされるだろう」
では 根拠の無い仮定の積み重ね
と言わざるを得ないのではないでしょうか?
上田さんの言われるように「お人柄」で「配慮されている」のなら、それこそ
公式の言葉に使わのが当然ではないですか?でもそれはしていないのでしょう?
それに
普通は私的な言葉の時こそ敬語を外すのではないでしょうか?
「行く」という形で。
また、上田さんは>>831で
「備忘録だから富田長官は話し言葉の敬語を外した文を構成した」
と言われていますが、陛下の発言の時だけ話し言葉を忠実に残すのですか?
それはチグハグではないでしょうか?
>報道では見かけなくなりましたね。最近は「ご訪問」とか「ご視察」という
>使い方をしているようです。侍従などの側近など皇室内ではまだ使っている
>でしょうけど。
あの、問題はあくまで 【当時】 なんですけど・・・
>さて、私は園遊会に出席したことがないですからね。それでも少なからず
>語られたお言葉が報道されたりしていますが、謙譲語も使ってますよ。公式
>発言でも謙譲語はよく出てきますね。「思いを致す」なんかもそうです。
あの、「致す」は【丁寧語】でもあるのですが・・・
それに上田さんの言われる通りなら、
何故に「行く」にも 同じ謙譲語
である参拝を使わないのでしょうか?片方では使ってもう片方では使わない?
上田さんの言われる通りならそれこそ最初から使うはずでしょう?
>それは関係ないですよ。行幸というのは単に「天皇がお出かけになる」と
>いう意味の皇室用語に過ぎませんから。それに天皇自身が使うことはない
>でしょうね。側近や歓迎する側が使うことはあっても。
唯一自分に対して敬語を使えるのですが、それは置いておきます。
では何と言っていたのですか?
普通に「行く」ではないのですね?
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