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靖国問題について考える
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>上田さん
上田さんが見落としている点ですが
(1)
「前にもあったが どうしたのだろう
中曽根の靖国参拝もあったが
藤尾(文相)の発言。」
と、言うように何故に藤尾(文相)の発言が
「下から上にかかっている」
のでしょうか?他のページを見ますと トピックなどは上から下
という形になっていますが。
(2) = についてですが
=奥野は藤尾と違うと思うがバランス感覚の事と思う、単純な復古ではないとも。
私は 或る時に、A級が合祀されその上 松岡、白取までもが、
筑波は慎重に対処してくれたと聞いたが
松平の子の今の宮司がどう考えたのか 易々と
松平は 平和に強い考があったと思うのに
親の心子知らずと思っている
だから 私あれ以来参拝していない それが私の心だ
が、「単純な復古ではないとも」で終わっている根拠は何でしょうか?
何故に「続けて書いている」とは考えられないのでしょうか?
(3)上田さんの言われているように
「前にもあったが どうしたのだろう
中曽根の靖国参拝もあったが
藤尾(文相)の発言。」が藤尾氏の発言、
=奥野は藤尾と違うと思うがバランス感覚の事と思う、単純な復古ではないとも。
が富田氏の発言、
と藤尾氏と富田氏の言葉のバトンとして、次に誰かが書いていない場合に
「私は或る時に、A級が合祀され、その上、松岡、白取までもが、
筑波は慎重に対処してくれたと聞いたが
松平の子の今の宮司がどう考えたのか
易々と松平は平和に強い考えがあったと思うのに、
親の心子知らずと思っている
だから 私あれ以来参拝していない。それが私の心だ。」が藤尾氏の
言葉だとはなりませんか?
A(藤尾)「・・・」
=(富田)「・・・」
A(藤尾)「・・・」
という事に。特に但し書きが無い、そして富田氏が
敬語の無いタメ口をきいている
という点から考えてみると。
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