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靖国問題について考える

821大神:2006/08/24(木) 21:12:02
>上田さん

と、言いますか「藤尾(文相)の発言」については上田さんは触れていませんね。
富田メモは

前のページの「・外務次官」とかを見れば分かりますが、小見出しやタイトルの
内容に関しては上から下に書かれていますね。

それとも 藤尾(文相)の発言 だけは下から上なのでしょうか?

この文章の挿入ですが

「前にもあったが どうしたのだろう
 中曽根の靖国参拝もあったが
 藤尾(文相)の発言。」

ということで、「藤尾(文相)の発言」の挿入の範囲が「前にも」からの2行なら、

「藤尾(文章)の発言」の次に「=」という言葉はいりません。

「藤尾(文章)の発言」の挿入が文脈からは別のもので、そしてそれが前の2行だけに
かかっているのなら、次の

「=奥野は藤尾と違うと思うがバランス感覚の事と思う、単純な復古ではないとも。

 私は或る時に、A級が合祀され、その上、松岡、白取までもが、
 筑波は慎重に対処してくれたと聞いたが
松平の子の今の宮司がどう考えたのか
 易々と松平は平和に強い考えがあったと思うのに、
親の心子知らずと思っている
 だから 私あれ以来参拝していない。それが私の心だ。」

という形になっていますが、「=」という言葉は要りません。文章が普通の
状態に戻ったのならば殊更「=」という言葉を出す必要は無いからです。

つまり、上田さんは「藤尾(文章)の発言」が「下にかかっていない」と
言われるならば

・富田メモは「上から下」に読んでいく形式だが、「この部分だけが違っている」ことの説明
・文章が普通の状態に復したのに「=」が入ることの必要性

を示さなければなりません。で、出来ますか?
そしてこれが出来ないのならば陛下の言葉だという論理的に不可能です。




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