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靖国問題について考える
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はじめまして、大神さん。
遺族が公表に踏み切るにはある程度の時間が必要だろうことは
推察できますね。手帳自体は遺品整理の段階で発見されていた
でしょうが、公表していいものかはしばらく遺族も悩んだで
しょう。しかしそのまま歴史の闇に埋もれさせるにはあまりに
資料的価値の高いものであることは否定できません。また、遺族
がそもそも公表に応じなければ世に出ることはなかったはずの
ものだと思いますね。場合によったら富田氏の家族に火炎瓶が
投げ込まれたっておかしくないわけです。
それと、手帳へのメモ書きはシチュエーションにもよります
からね。その場で聞き取りながら書くのに近いような書き方
だと途切れ途切れになるのも理解できます。もともとメモと
言うのは他人に見せることを意識しないものですし、書いた
本人さえわかればいいはずのものですから。ですから単語が
違っていたり、白鳥が白取になっていたとしても不都合は
なかったはずですね。
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