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靖国問題について考える
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あなたが疑ってくれているような若い年齢ならいいなとも思いますが、こればかりはどうしようもない。
私の場合は、メールのコピーではなく、いつどこにでも自分自身を連れて歩いている。
年齢だけなら身分証明も何も要らない、いわば自分自身の存在が証明です。
恥じるべきは勝手な疑いをかけている大神さんです。
私は最近まで軍隊には何の興味も無く生きて来ました。だから確かに軍隊については詳しくありません。
それが年齢と関係あるとも思っていませんが。
>ソ連軍とドイツ軍が20%近くで、アメリカ軍が10%以上。で日本軍は6%。
>ソ連の人口は一億六千万、ドイツの人口は7千万程度。ピーク時の最大兵員数、ソ連軍2200万、ドイツ軍1700万。
信じられないから、あなた自身が出された資料は、いつのどんな統計によるのかをお聞きしたのです。
2つ目の資料では、ソ連軍は13.7パーセント、ドイツ軍は24.3パーセント。
1つ目の資料と2つ目の資料で、ソ連は減ってドイツが増えているのはなぜかなど、とにかくいつのどんな統計によるのかを教えて欲しいといいました。
しかし、教えたくなければ教えてもらわなくてもいいから放置しました。
戦後残された負傷していない青年男子(復員してきた人を含んでさえ)の少なさを、皮膚感覚として知っていますので、軍隊に動員されていない人の数が、アメリカに比べても多いというのは、今でも信じがたいです。
(動員すべき人数が残っていなかったから軍人数が少ないというのなら理解できるということはすでに述べていますが)
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