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靖国問題について考える
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問題は靖国神社でなく、日本の本質をどう考えるかだと思う。
先日、縁があって、天の岩戸神社と宇佐神宮を訪れたが、やはり、日本の本質を
現代と将来も見通して考えなければならないと思った。
その点で、昔の日本人は、空論でなく、真剣に考え、結論を出し、実践して国を維持してきたように思う。
どうしたら良いか、皆目見当がつかないが、先ず、上山春平「埋もれた巨像 国家論の試み」、
オギュスタン・ベルク「風土の日本」、橋川文三「昭和ナショナリズムの諸相」などを読んでみようと思う。
ああそうだ!「章炳麟集」も読まなければならないな。当分、死ねない。
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