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靖国問題について考える
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いつも少しずつの誤解があります。
>「越境入学そのものは事由がある限り現在でも禁止していないよ」ということ。
違いますよ。過去も現在も、越境入学は法的には禁じられています。
卒業間近に転居しても転校せずに現在の学校で卒業したいとか、現在の学校でイジメにあっていて状況が改善できないとか、障害のある生徒を受け入れる設備がないとか、ごく限られた例外を認めているだけです。
> 【寄留は認められなくなりました】と書くべきでしょう。
これも違いますね。居住していないところに住民票をおくことなど、昔であっても、認められていたわけでは有りません。
だから寄留するのは、親戚とか知人の家で、役所からの郵便物などが届く程度の手立てはしてありました。
それでも誰かが訴え出たりしたら、調べざるをえず、調べて住んでいないことが分かれば、住民登録を変更と転校を命じざるをえないでしょう。
しかし、越境受け入れ側にとっては有利なことですから、訴える人などまず考えられませんでした。
教育委員会としても、学校設備など、PTAが何割かの負担をしてくれるのだから、公費負担も助かります。焼け跡から出発した戦後教育ですからね。
実際の校区生の何倍もの区外生(学校内ではこう呼ばれていました)が存在するという見え見えの法律違反を、要するに本気で取り締まっていなかったというだけです。
いわば「なれあい」です。
しかし、越境放出側はたまったものではありません。
幾分経済力があり、教育熱心な家庭の子がよその学校へ出て行くのですからね。
しかも、PTAの寄付の多寡によって学校設備まで違ってくるとなると、格差はどんどん広がって行きます。
恐らくそちらから訴えがきて、取締りがきつくなったのだと思います。
> で、ずっと待っているわけだが、私のインフォシークのメールアドレスに小学校の名前を送るのはまだですか?
酔って絡んでいるのかな? 寝ぼけたことを!
私が示した条件が満たされなかったのだから、送るはずがないでしょう。
もともと、あなたに卒業校名をお教えする義務など、全くないということが、なぜお分かりにならないのかな?
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