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靖国問題について考える
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スライムベスさん
首相の靖国参拝には、単なる死者への哀悼だけではなく、政治的姿勢の表明という意図がありますね。
小泉純一郎がいくら「反戦平和への意図」を強調しようと、靖国神社そのものの姿勢や、いまさら東条の孫を担ぎ出す世相がそれを裏切ってしまっています。
戦没者の遺族の会が二つに分かれていることをみても、「思想信条的に無色ではない」施設であることが分かります。
民主主義のシンボルのように自ら思っているアメリカ国民が、以外と情報コントロールされていることは、とく知られていますが、
靖国神社の本質を知れば、「ノーモアパールハーバー」を叫ぶアメリカ国民からも反発を受けるでしょう。
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