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靖国問題について考える
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>>356
飢えて死ぬだけではなくて、幸・不幸で考えられたらどうなるでしょうか?
イカフライさんがあげている戦争で死ぬことの悲しさは、本質は死ぬこと
そのものであり、戦争はその死の背景に過ぎないでしょう。
前に「蛍の墓」の実写ドラマがありましたが、あれも本質は
「極限状況下における話」であり、戦争はその単なる背景に過ぎません。
それこそ、天明の大飢饉で飢えて死んだ兄弟も可哀想なものでしょう。
戦争で死んだ人には感情移入をするが、それ以外で死んだ人間には感情移入
できないのは単なる偽善でしょう。
それと同じで、戦争か戦争以外かと手段に拘るのは幸・不幸の本質を見逃しては
いないでしょうか?
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