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靖国問題について考える
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賦蔵古岡友曳さん、はじめまして。
あなたが、ここでは有名(らしい)吉岡さんなのですか?
たくさんのヒントを頂きありがとうございました。
確かに
銀行は、担保価値の少ないものに過剰融資した結果、多くの「不良債権」を抱え込んだ前例がありました。
住民は、自己破産によって、「不良債権」にしてしまうことができますよね。
新しい家を買うときは、配偶者や親族の名義でローン設定すればいいのだし。
次を考えれば、査定甘く、どんどん融資される方がいいかも知れませんね。
なるほど
住宅購入者にも、自己責任ありという説はよく分かるし、一部私も同意します。
そこで・・・・
一連の「住宅提供者」たちは「自分だけの責任ではない」ということによって、
責任を取る必要はないといわれますか?
ぼちぼち、政・官・財の癒着の構造も見えて来ましたし
私は、騙された住宅購入者の責任よりは、騙した「住宅提供者」の方により多くの責任があると思うのですが、
あなたはどう思われますか?
もちろん、
ここは「靖国問題について考える」ところですから、
戦争責任を想定しての話です。
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