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靖国問題について考える
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>友引さんへ
もう見ていないかも知れませんが、友引さんの
「死んで花実が咲くものか」
について少し考えてみます。
例えば、
幼い子供が川で溺れようとしています。今にも危ない。その時に身を挺して
助けるのはどうなのか?
友引さん風の「死んで花実が咲くものか」に照らして考えてみますと、身を
挺して守らんとすることは愚かなことになりますね。
また、友引さんのお子さんや奥さんが危険な状況にいます。自分が犠牲に
なれば助かるかもしれない。その時身を挺して守ることはどうなのか?
これを友引さん風の「死んで花実が咲くものか」で照らして考えてみます。
身を挺して守らんとすることは愚行にしかなりませんね。
では警察官が、身命を賭して犯罪者から女子供を救わんと行動したとしま
す。これについて友引さん風の「死んで(略」で照らすと愚行ということ
になります。
概して若い人はリアリズムの振りをして、国家や共同体や情熱などに
距離を置くためだけに距離を置く(つまり単なるポーズ)というのが
あります。クールということで。多分、友引さんもそれなのでは無いかと
思います。もちろん、
友引さんがどのような価値観を持とうと自由ですが、もう少し物事を
深く考えてみるのも大事ではないかなと思います。
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