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靖国問題について考える

214友引:2005/10/27(木) 21:11:15
剣恒光さん

>流れを断ち切ってしまいますが、

いや、膠着している議論が活性化すると思います(笑)

>靖国に宗教を異とする人が祀られている。と言う問題ですが。
本人の意見はどうなのでしょうか?
遺族が申し立てているだけで。

本人の意志が、遺言などで確かめられる場合には、分祀が許されるのでしょうか?
本人の意志が、遺言などで確かめられない場合、一般社会では、死後の全てが遺族に任されていると思うのですが、どうなんでしょう?

>親の宗教上の問題から、輸血を拒否されて死んだ子供はどうだったのだろうか?

「エホバの証人」ですね。
信者以外の感覚から言って、かなり違和感はあります。
親権者といても、例えば虐待の事実の前では、親からの隔離と言うような形で、権限が制限されています。
ただ、輸血など、近代医学を拒否して自然に生きることに関しては、私自身明確には否定し切れません。
手術に関しても「同意書」などが必要とされるところを見ると、本人や親権者に責任が負わされているわけですから。
もちろん私自身は、近代医学に頼ると思いますが・・・・他の人が信念を持って決定することに異を唱えるほどの根拠を持っていません。




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