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誹謗中傷って、何?

619味噌煮込みヤスツ </b><font color=#800000>(CnaUXqoo)</font><b>:2004/10/22(金) 15:51
まあ、「アホですか?」は、いくらなんでも言い過ぎでしたね。
謝罪しますm(__)m

さて、心からの謝罪が済んだところで。

吉岡さんが、「意見に対してだけ熱意を持つことができる」なら、サイド6への誘いはしません。
つまりは、自分の意見も他人の意見も、おしなべて要素の一つとして見ることができる人なら、ということ。
ですが、吉岡さんはそれができないお方です。自分の意見と対立する他人の意見は聞き入れるどころか理解もできていない。
そうなると、吉岡さんには「意見だけを比較検分する」という議論は無理なわけですから、吉岡さんという「人柄」や「そういう人になったバックボーン」も合わせて考えていかなければなりません。

吉岡さんも疑問には思いませんか?
ヤスツは、なぜこんな考え方をするのだろうか、とか。
その背景には何があるのか、とか。
子供時代は、仕事は、趣味は、青春時代の経験は、社会的地位は。
もちろん、その全てを明かすということはないかもしれませんが、趣味や経験からその人の人となりを読み取ることはできるでしょう。
そうしたところから、「この人は、こういう経験や物の考え方を持っているから、こういう思考をするのだな」という議論の補助にはなるでしょうに。

吉岡さんは「議論の論」を見ずに「議論をする相手」を見ようとしてしまうタイプの論客ですよね。
だったら、相手をもっとよく見るべきでしょう。同様に、自分を相手にもっと理解させるべきでしょう?
それが相互理解の促進、しいては「差別的視点の理解と、その排除のためのヒント」にたどり着くのでは?


「趣味の話は見知った知人としかしない」という話を聞いて、私はちょっと萎えました。
なんて世間の狭い、コミュニティの小さい、世界に広がりがない人なんだろう、と。
そのへんの世界の狭さ、視野の狭さ(ここにも出てますが)、自らコミュニティを広げる勇気のなさが、矮小化された自意識を育てるのかも知れないなあ、と、久々の【実例】を前に、たいへん勉強になりました。
謹んでお礼申し上げます。




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