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誹謗中傷って、何?
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>>524
>差別や貧困が、生理の問題から思想の問題に替った時、左翼は救いようの無い
>アフォに転落したんだと思っている。
それは禿げ同ですね。
結局は、前述したところの「余裕ができて、優先順位が変わった」という奴で。
昔は、差別が生死を左右するほど重要だったが、生死が左右されない生理的な問題が解決されてくると、本当は差別云々は「優先順位が低くなった」。ところが、それでは組織の存在意義がないから、優先順位を無理矢理高位に留めるために、生理から思想という「結論の出ないもの」に意向させた。
以後、答えが出ないことに答えを求めるアフォな追従者を、今も【生み続けている】。
というわけで、ざーっとこの100くらいのレスを一気読みして一気レスさせていただきました。
一部、すでに終わってる(というか、解決しないまま別の話題にシフトしている?)ものもあるかと思いますが、亀レス故の不手際ということでご勘弁ください。
100レスも進んでいる割には、話題がほとんど何も進んでいないので安心しました(笑)
吉岡さんに対する感想としましては、
1)理解する=相手に膝を屈することではないことを知って下さい。あなたはプライドが高すぎるんですよ。
2)自分の環境だけが普遍的……というのは傲慢です。実例、近似例がどの程度あるかを確かめるのが、議論という行為の効果の一つだと思います。同じ考え、近似例を探すことも議論の意義だと思います。それで近似例が出てこなければ、自分は普遍性がないということも受け入れるべきでしょう(その上で、普遍性がないから考えを捨てろ、ということでもありません。他人と自分は違うということを認識しよう、ということです)
3)近視眼的思考(枝葉末節に囚われて全体が見渡せない)のは、真面目で意固地な人ほど陥りやすいと言います。また、管理職経験がない兵卒級の新人サラリーマンや、一分野専業の職人肌の人も陥りやすいものです。人を使う立場の場合でも、個人事業主や中小企業の部課長社長クラスがこれでは会社が危ういです。(腹が減っている、目の前に籾があるという理由で、来年撒くための種籾を喰ってしまうようなもんですね)
4)近視眼的思考は、「伏線の記憶とリンケージと解読」が必要な書物、映画を見ることで緩和、訓練することができます。その意味で、イカフライ女史が示した「ミステリー」は格好の教材になると思います。(そのミステリーの出来が良ければ(笑))また、私が示したコメディや落語は、伏線の処理の他に「言葉の裏にある別の意図」を読み解くための教材にもなりうると思います。もちろん、そのコメディの出来が良ければ。つまらんコメディは毒にしかなりません。良いコメディは劇毒のように見えてスゴイ薬効が隠れているものです。
5)吉岡さんは自分を守ることに必死になりすぎていると思います。他人の意見を認めることで自分の思想が穢されると考えるならば、ROMに徹するべきでしょう。また、自分の意見を受け容れない相手に対して、不寛容過ぎるようにも感じられます。「自分と相手は違う。相手は自分と違う」は対等ですよ。
さて、私は「お偉い先生様」ですので、好き勝手に言った挙げ句、また暫し本業に戻りたいと思います(笑)。サイド6のほうはちょくちょく覗いてますが、ヒートアップしているスレはなかなか追いつけず大変です(^^;)
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